白鳥一彦

白鳥一彦27歳の時タレント 辻 三太郎に師事。辻氏より課せられた『輝きの修行』をマスターし、驚異の若さを誇る。2014年より、医療・環境ジャーナリスト船瀬俊介氏のマネージャーとなり、船瀬俊介氏と森下敬一 医学博士の提唱する『新医学宣言』の伝播に力を注いでいる。

皆さん、こんにちは!
KAZU先生こと白鳥一彦です。
2018年11月23日 若返り指南本 出版決定! KAZU先生としてブラッシュアップ変身中です。

1954年3月28日生まれの64才。
高校2年生の孫がいるお爺ちゃんですが、まだまだ若く見られます。娘37才と歩いていると夫婦に見られるので、娘は嫌がり寄り付きません。(笑)
健康100年クラブでは、私の若返りグッズ、若返り法をお伝えしていきます。

ヘルスケア・アテンダント / アンチエイジングトレーナー / シーズニングファスティング指導講師 / 出版プロデューサー / ウェブプランナー / 新医学研究会 事務局長

主な経歴

2006年 関東主要地域で、健康お持ち帰り講習会開催
2008年 明治スポーツプラザ系スポーツセンターにて若返り講習会開催
2009年 日刊工業新聞・ディノス後援 メトロガイド(100万部)にアンチエイジング講師として紹介される
2010年 NHK教育テレビ『ヒミツのちからんど』に「逆上り講師」で出演
2011年 週刊SPA! でアンチエイジングのカリスマとして紹介される
2012年 団塊の世代セミナーにて「体力増強」の講演
2013年 週刊現代に「80歳でも元気でいられる体操」を掲載
2014年 医療・環境ジャーナリスト船瀬俊介氏のマネージャーとなる
2015年 新医学宣言 事務局長に就任
2016年 3月 腸管造血提唱者 森下敬一博士のマネージャーとなる
6月 ~YKワールドビジョンNNF氣導士指導講師として全国で講演
2017年 2月 新医学研究会 代表に就任
4月 健康ライフ100年セミナー(新医学研究会主催)10歳若返る 『意識改革』で登壇
5月 アンチエイジング講師として、(株)リサイクルクリーン 第32期社員総会で講演
2018年 1月 子どもの未来を守るグループ『こみ☆まぐ』立ち上げ
5月 第1回 商業出版セミナーを開催
10月 第2回 商業出版セミナーを開催

出版プロデュース実績

『命のガイドブック』船瀬俊介
キラジェンヌ(2015/4/10)
『なぜ、アロエベラで育った子どもは奇蹟を起こすのか?』森下敬一、高沼道子
キラジェンヌ(2015/4/10)
『母子手帳のワナ』高野弘之
四海書房(2016/7/8)
『らくわく!1DAYファスティング』照井理奈
ヴォイス(2017/3/30)
『すごい元気がとまらない5つのセルフヒーリング』船瀬俊介
ヴォイス(2018/4/10)
『心にのこる、書きかた、伝えかた』船瀬俊介
花伝社(2018/5/10)
2018/9/20
発売予定
『みるみる子どものように若返る ナニコレ!』白鳥一彦
ヴォイス (2018/9/20発刊予定)

KAZU先生オフィシャルサイト:http://www.pdfworld.co.jp/

プロフィールにあるように私は、37年間に渡り、輝きの修行を元に『若返り道』(わかがえりどう)に邁進しています。
『若返り道』(わかがえりどう)とは、何ごとにも頼らず、自らの考え、力で人生を切り開く道であり、特に健康に関しては「長生き思考」が根本原理になります。

健康で長生きをして、その経験を後(あと)に続く人々に手渡していくことが、人生の成功者と肝に銘じています。

座右の銘は、

76才が人生の半分、健康長寿に152才まで生きる

です。

 なぜ、152才?

これは、500年前のイングランドで健康長寿に152才まで生きた、実在の人物「トーマス・パー」にあやかっています。スコッチウィスキー「オールドパー」のラベルにトーマス・パー爺さんが写っています。

健康長寿ミュージアム(トーマス・パーの肖像画が確認できますよ!)http://www.pdfworld.co.jp/museum/

長生きするには、健康は基本

その名称からいって、KAZU先生の冠(かんむり)にしてもいいぐらいの名前です。今回、「健康人生100年クラブ」が、健康に関するポータルサイトになると聞いて、いの一番に協力させて欲しいとお願いしました。こころよく応じていただき、やる気が倍増しています。

このポータルサイトの看板には、こうあります。

健康寿命100歳を目指す人を「食」を中心に応援する「健康人生100年クラブ」

「食」というのは、安心、安全なものを選ぶということが現代社会において必要不可欠となっています。それだけではありません。

飽食が健康を害する行為であり、糖尿病の元凶(がんきょう)になっているにも関わらず、糖尿病罹患者(とうにょうびょうりかんしゃ)は、2016年の発表では、4年間で50万人も増えているのです。

糖尿病患者 初の1000万人(日本経済新聞)
https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG21H9V_R20C17A9EA2000/

このような非常に馬鹿げた状況を呈している日本の状況は看過(かんか)できないことです。この機会に、健康人生100年クラブを利用させていただき、不健康な人や、その予備軍と思われる方々に向けて、KAZU先生は、「食」の大切さを声高らかに訴えていきます。

現代人は、食べ過ぎで肥満ぎみです。

道ですれ違う人々を見ても中年以降でスマートな人は数えるほどです。
KAZU先生は、成人してから64才の現在まで身長178cm、ウェスト77cm は変わりません。
適度な運動、適量の食を続けているからです。「長生き思考」があるから続けられるのであって、肥満の人が「長生き思考」など持つはずがありません。

便利なもの、楽なもの、自分の好きなもの、金目のものにしか気がいかないのです。あなたも思いあたることがありませんか。

いきなり、少食にしなさい、肉を食べないように、毎日運動をしなさい!
と言われて、「はい、そうします。」とすぐには変えられないでしょう。

それが出来ないから、ズルズルと体調を悪くしていきます。

そんな人には、KAZU先生のおススメの『ヒップキュット』が向いています。
これは、お尻締め器具なのですが、座ったまま使用していれば体幹が鍛(きた)わり、体調がみるみる整います。

ウェブプランナーである私にとっても、パソコンの前で座る時間が長いのでヒップキュットは重宝しています。
やっているときと忘れたときとでは、疲れ方がまるで違ってくるのです。
是非、試していただきたいです。

ヒップキュット 開発秘話
By |2018-12-08T15:43:13+00:002018年7月28日|カテゴリー: 権威者紹介 |白鳥一彦 はコメントを受け付けていません。

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白鳥一彦(しらとり かずひこ)1954年3月28日生まれ。KAZU先生の愛称で親しまれる、アンチエイジングの実践指導者。シーズニング・ファスティングの提唱者でもあり、ヒップキュット の開発やアンチエイジングやヒトの健康に関する出版サポートなど活動は幅広い