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醍醐の雫&醍醐の恵み2019-03-25T15:39:00+00:00
東洋医学研究センター長 田中保郎先生

さまざまな痰(水)の異変を直す力に満ちたもの

元西諫早病院
東洋医学研究センター長:田中保郎先生

醍醐の雫は「ステロイドホルモンのような薬効」を持ち「ステロイドホルモンの副作用がなく」、漢方薬的には様々な痰(水)の異変を直す作用が考えられます。

東京科学技術研究所所長:医学博士川村賢司先生

腸管免疫システムが正常に

(株)東京科学技術研究所所長
前北里大学助教授
医学博士:川村賢司先生

体の異変を修正する巧妙な仕組みに免疫システムが私たちの腸にも腸内免疫システムが出来上がっています。体に有害な物質が入ったり、生産した場合、攻撃し排除するシステムが腸内免疫または、腸管免疫と呼ばれるものです。

この免疫システムが正常に働くためには、腸内細菌叢の善玉菌が優勢でなければなりません。

この大役を担っているのが大豆タンパクをベースに長期間熟成させてできた醍醐の雫なのです。腸内環境を改善し、難病克服と健康維持に最も信頼できるものとして確信しております。

中村クリニック委員長:医師:中村和裕先生

人生の質を向上させるもの

中村クリニック医院長
医師:中村和裕先生

私はいつも「腸」をつけものを造るヌカ床にたとえます。「ヌカ床」の手入れが悪いと、おいしい漬物はできません。食材選びも大切ですが、「腸」の手入れの方がもっと大切です。

醍醐の雫は、あなたの「食」を豊かにします。そして腸を活性化することによって、あなたの人生の質を向上させます。日常の食生活の中で、充分ご活用ください。

「食」の健康度が高まることによって、すばらしい「個性」が発揮されるようになるでしょう。醍醐の雫をぜひお試しください。その品質は、私が保証します。

【無添加発酵食品】2年の歳月をかけて醸成する究極の五段階発酵

「究極」という表現に、大げさだと感じてしまう人もいらっしゃるかもしれません。
しかし、「発酵」の最終段階は5段階までで、【乳】⇒【酪】⇒【生蘇】⇒【熟酥】⇒【醍醐】という過程で発酵します。

そして、今から約1600年前、仏教の大乗経典「大般涅槃経(だいはつねはんきょう)」には、以下のように記されています。

大般涅槃経

それでは、醍醐の雫の醸成工程をご紹介します。

第一発酵

乳:乳、大豆、米

醍醐の原材料は国産大豆と数種類の生薬

第二発酵

酪:ヨーグルト、納豆、甘酒

醍醐の雫は2年をかけて醸成されます

第三発酵

生蘇:バター・チーズ、味噌、醤油、酒

日常的に手に入りやすい乳製品は、この第3発酵食品

第四発酵

熟酥:ブルーチーズ、熟成チーズ、熟成味噌、お酢

発酵も第4段階に入ると液化します。

第五発酵

醍醐

さらに発酵が進むと炭酸ガスが発生しします。

醍醐の雫は、五段階発酵から更に熟成させます

熟成

熟成

加熱殺菌・急冷却

加熱殺菌・急冷却

最終熟成

最終熟成

こうして2年間、じっくり育てられ、生まれたのが
『醍醐の雫』です。

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乳酸菌よりも、乳酸菌分泌エキスで健康人生100年へ

近年、TVや雑誌などで腸内環境改善に有効と言われる乳酸菌。
腸内フローラを整えるのは、乳酸菌よりも、乳酸菌の分泌エキスであることが、最新の研究で明らかになりました。

この分泌エキスが悪玉菌を抑制し、腸内にすんでいる善玉菌を増やし、腸内フローラを整えて、直接、生体調整機能に働くのが、バイオジェニックス(乳酸菌生成物質)成分です。

醍醐の雫、よくあるご質問
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醍醐の雫は、便秘には良いのですか?

多くの方がその変化や体感に驚いていらっしゃるようです。

免疫力は高まるのでしょうか?

免疫力=腸活性と言われるほど密接な関係があります。その腸の(腸内細菌)活性の手助けになると考えております。ですから、免疫力を高めることを大いに期待しているのです。

醍醐の雫は、どのような病気に良いですか?

大きな病気(ガン、パーキンソン病、膠原病)から、比較的小さな病気(アトピー性皮膚炎、便秘、口臭など)多くの方にお試し頂けます。ただし、その効果については一切明記できませんので、ご理解ください。